sr2.jpg

求む、即戦力!

 【社労士・行政書士パートスタッフ、協力社労士・行政書士(業務提携)】募集のご案内

 

1.実務経験のある方を求めます

 ・実務経験のある方は資格の有無不問で求めています。

 ・業務提携の場合、社会保険労務士会、行政書士会への開業登録が条件となります。 

 

2.業務内容:

 <社会保険労務士業務>

 ・労働保険、社会保険の手続業務(電子申請)

 ・給与計算

 ・就業規則

 ・助成金申請

 ・障害年金裁定請求

 <行政書士業務>

 ・会社設立業務

 ・建設業許可申請

 ・介護事業許可申請

 ・自動車運送業許可申請

 ・外国人在留資格(ビザ)申請

 ・融資申請

 

※パートスタッフの場合、自転車にて通勤できるくらい近所の方(金山周辺の方)を望みます!

 協力社会保険労務士、行政書士の場合は、不問です。

我こそは!という方

 ・社会保険労務士受験講座、行政書士受験講座の講師で実務の勉強をしたい方。

  ・法科大学院(ロースクール)を卒業した社労士、行政書士の有資格者は、職務経験不問。

 ・上記に準ずる学力をお持ちの方で社労士、行政書士の有資格者。

開業希望者向けインターン制度

開業希望者からご応募をいただくケースがよくありますが、開業希望者を採用することはありません。

開業希望者にはインターン制度を用意しておりますので、そちらをご検討下さい。

ご応募の方へのご案内

 nakama.jpg 

専門家であり続けることは、専門家になることより数倍難しいことです。

たかが6割正解で合格する試験に受かったくらいでプロと思っていませんか!

甲子園で活躍した高校球児がプロに入っても即戦力とは行きません。

本気で必死(必ず死ぬ気)にやる覚悟のある人のみご応募下さい。 

応募する方】はこちら!

業務提携

【開業中の方】 社会保険労務士、行政書士、開業年数、年齢等不問です

   開業経験のある方は、受注活動の難しさ、無理難題を言ってくる顧客対応のストレス等を痛感した方とはある意味で当方の気持ちも分かってもらえるものと思っています。

   そのような方においては、「開業のままがよい」という方と「廃業してもよい」という方に分かれます。開業のままがよいという方は、業務提携という形で当事務所業務にご協力をしていただきます。もちろん開業登録のままですので、これまでの顧客はそのままご自身で契約を継続して下さい。また、廃業してもかまわないとうい方においても、まずは業務提携からスタートさせて下さい。その後、信頼関係ですとか相互メリット等を勘案し、当事務所内開業(完全出来高制)がよいのか、当事務所のスタッフとして雇用関係(給与制)がよいのかは話し合いで決めさせていただきます。

   くどいようですが、この業界で生き残ることは非常に難しいことを痛感された方のはずです。せっかく取った資格ですので、廃業される前にぜひともご相談下さい。親身になって応じたいと考えております。まずは、「仕事のことで悩んでいる」とご連絡下さい。居酒屋にてざっくばらんに本音でお話ししましょう。

   特に実務はできるが、仕事を取って来れないという方からのご応募をお待ち申し上げます。 もちろん、既存の営業権(のれん代)につきましてもご相談をさせていただきます。